coffee & cigarette

とある珈琲屋さんのおはなし

twitter.com/cafe_tabacco:

    "

    (`-´メ) 怒ってるメールに決してメールで返信しないこと。です。笑

    これはどこの会社でもどこかで、いつも、もめてる話。

    でね、たちの悪いことにw 怒ってる人はあなたがどんなに悪いか論理的に書いてきてることが多い。それもCCつきで。

    そういうときは、必ず、すぐ電話して。電話で収まらないときは会いにいく。
    会わないと言われたら、外で待つ。会ってくれるまで。
    ポイントは、
    絶対に、メールで返信しちゃいけない。


    そんなメールきたら、まずコーヒー買いにいってください。ついでにチョコレート食べて、血糖値あげて。
    コンピューターや携帯からいったん離れるんです。

    そして対策は必ず直接話をする。電話とか会って。

    どんなにもめていても、誤解があるからちゃんと会って誠実に話をする。すると、とたんに溝がとれるもんです。


    それで解決したら、解決した旨をCCすればいい。CCされた人はあなたの人間力を評価するはずです。

    自分は間違ってないとか、言い訳をメールで返信して、相手がそうですか、わかりました。と引き下がる事例は聞いたことないよ——-


    ちゃんと解決する。それがあなたの人間力のみせどころ。
    だから悪いメールにCCついていたら、ありがたい試練、と思えばいい。

    "
    — 1時間前・リアクション3391件
    "SNSのなにが嫌いって、管理能力の甘い人間に巻き込まれるリスクが勝手に増えていくこと。自分がどんなに気をつけても、周りの管理意識が低かったらおしまい。本名で呼ばれたり、顔が写ってる写真そのまま上げたり、挙句その写真に位置情報載ってたり……。勘弁してくれ。"
    — 7時間前・リアクション439件
    "・昔、広告代理店の、「すっごく優秀」だと、
     よく人に言われている営業マンに聞いたことがあります。
     「いい営業って‥‥営業の極意ってあるんですか?」
     そうしたら、その人は、迷わずに答えましたよ。
     「とにかく、いることだと思います」
     はぁ‥‥とにかくいる?
     「誰でも、用事って、大事であろうがなかろうが、
      そこにいる人に頼むものなんです。
      いつでもそこにいるやつになれば、
      やっぱり仕事を頼んでもらえるんですよね」
     じぶんの能力のおかげじゃないというわけです。
     誰でもできることをしているんだと、言ってます。
     でも、これはうそや冗談じゃないと、つくづく思います。
     
     「とにかく、そこにいる」
     
     おもしろい相談が持ち上がっている場所に、いる。
     困ったなぁとうんうん苦しんでいる場所にも、いる。
     誰かと誰かが出会って、なにか起こりそうな場にいる。
     孤独でさみしいような場面にも、そっといる。
     いい考えが浮かんだ場所にも、聞いている立場でいる。
     手が足りない場所には、もちろんいる。
     
     いたら、なんでも頼みます。
     頼んだことをやってくれたら、信頼が生まれます。
     困った場面にいてくれたら、ありがたいと思われます。
     そういうことを無数にくり返していると、
     「いい仕事だから、あいつにやらせよう」となります。
     それが、「営業の極意」なのだと、
     言った営業マンのことを、ぼくは
     すごいもんだなぁと思ったものでした。"
    — 8時間前・リアクション1243件
    "

    馬鹿のふりをするのが利口 利口のふりをするのが馬鹿

    ガッツ石松

    "
    — 8時間前・リアクション464件
    "自己中心的な人は、自分の「わがまま」をよく心得ているので、他人の自己中心主義をも尊重する。つまり、それを尊重して近づくか遠ざかるかであって、それを侵害しようとはしない。
     自己中心的な人を嫌うのは、自己中心的であることができない人、そうありたくても我慢している人である。自分もこんなに我慢しているんだ、世の中そんなに甘くはないぞ、だからお前もそんな夢みたいなこと考えずに、もっと大地に足をつけて現実をよく見てみろ……というわけである。"
    — 8時間前・リアクション150件
    "生きていく上で、僕は3つのキーワードをいつも大事にしています。
    それは「まあいいか、それがどうした、人それぞれ」です。
    この3つの言葉を思い描いていれば、たいていのことはやり過ごすことができます。"
    — 8時間前・リアクション1864件
    "

    日常生活で、 他人の欠点や短所に 目が向くようになったら 注意が必要です。

    それは、 心が弱ってきている 信号かもしれないからです。

    私たちは、 自分が良い状態の時には、 人の欠点や短所は、 それほど気になりません。

    仮に気づいたとしても、 それを受け入れる 余裕があるものです。

    "
    — 8時間前・リアクション1634件
    "学生に「考えてきたか?」と尋ねると、「考えましたが、ちょっと良い案を思いつかなくて」と言う。「じゃあ、悪い案を幾つか見せなさい」と言うと、きょとんとした顔で、「いえ、悪い案も思いついていません」と言う。「考えましたが、まだ、ちょっとまとまらなくて」と言うから、「では、まとまらないものを見せて下さい」と言っても、たいてい見せてもらえない。
     こういうのは、僕の場合「考えた」とはいわないのである。
     「いろいろ考えてはいるんですけどね」と言い訳する人には、その「いろいろ考えたものを見せてくれ」と頼む。ところが、たいていは、せいぜいあっても1つしか案がない。1つの案しかないのに「いろいろ」なんて言うなよ、と思う。1つでは選べない。これでは何を考えていたのか、問いたくなる。"
    MORI LOG ACADEMY: 本当に考えたの? (via jinon)
    2007-12-19 (via gkojay) (via tobyluigi) (via error888) (via shinoddddd) (via nemoi) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo, mayunezu) (via motomocomo)
    — 8時間前・リアクション2026件
    "韓国の私が従軍慰安婦をやりましたと最初に名乗り出たおばあちゃんがいるわけです。あれもね、僕ら20年前に番組作った時に売り込んできたのが、福島瑞穂だったんです。

    その時は、僕らもね。ああ面白い話だと思ったんですよ。その時までは慰安婦というのは話としてはあったんだけれども、私が慰安婦です。という人が出てきたのは、金学順という人が初めてだったんです。それで我々としては初めてのケースだから、当時のニュースセンター9時という番組で10分くらいやったわけです。その時に福島さんがスタジオまでやってきてね。

    おばあちゃんにこうこういうふうに言うのよとトレーニングまでしてたんです。この人なにしてんのかなあと。まだ国会議員になっていない頃です。金学順さんは、その時に、私は40円で妓生に売られたという話をせつせつとしたわけですよ。妓生に売られて、逃げるに逃げられなかったとかそういうひどい仕事をさせられたとそういう話だったんです。だから、それは気の毒なお話ではあるけれども、それは当時の50年以上前のちょっとした戦争のエピソードですね。というニュースセンター九時の10分のコーナーとして終わったわけです。NHKとしては。

    当時の慰安婦の人たちというのはかなりいい給料を貰っていたんですね。それを軍票で貰っていたんですね。軍の中でしか使えないお金。それが戦争が終わって紙切れになった。金学順さんも最初の裁判では、それを賠償してくれという話だったんです。

    それが翌年の朝日新聞の報道前後から、軍に引っ張って行かれたという話にすり替わった。訴訟もそういう内容に替わった。その辺からこの話がおかしな方向に行くようになったんですね。朝日新聞のあれは誤報だったと僕は、まあねつ造という人もいるけど、まあどっちにしても間違った報道だったんですけど、その間違った報道に福島さんたちが、あるいはおばあちゃんたちが話を合せて行った。1992年以降ね。"
    — 14時間前・リアクション414件
    "やさしい人は、人間や物事に対する期待値が低いような気がする。"
    — 14時間前・リアクション1143件
    "下宿していた家のご老人は非常に親切な方でヒヨコを飼ってたのですが、冬あまりに寒かろうといってお湯を飲ませたところが皆死んでしまったという。先生は「君、笑ってはいけない。これが日本人の親切だ」、といっておられますが、これがですね、まさに日本的な親切なんです。ひとりよがりなんですね。"
    — 14時間前・リアクション488件
    "「亡くなったご先祖様の魂はどこにあると思いますか?」
    「日本では普段は極楽にいてお盆に帰ってくるといいます。」
    「家に仏壇があってを拝みますよね。魂はないと分かっているのに。」
    「その様なものがクラウドです。」
    と説明すると、年配の方もクラウドサービスをだいたい理解して頂けます。"
    — 1日前・リアクション1412件
    "@ongr うむ。日本では「人に迷惑をかけたらいけません」って教えるけど、インド人は子どもに「お前は人に迷惑をかけて生きているんだから人のことも許してやりなさい」って教えるんだって。私日本式よりインド式の方がいい。"
    — 1日前・リアクション957件
    "

    「プログラマはもう要らない」。大手物流会社のシステム子会社で新技術の社内展開を進めるマネージャーはこう言い切る。ここでいうプログラマとは、企業情報システムの開発プロジェクトでプログラムを作成する担当者を指す。ある開発ツールを検証したところ、こうした役割の要員は不要との結論に至ったというのだ。

    このマネージャーは記者に対して、ツールを導入した場合の効果をこう語る。「様々な開発言語を知っていて、バグのないソースコードを24時間、延々と高速で書き続ける。そんなスーパープログラマを雇ったのと同じ効果が得られる」。

    同社が検証したのは「GeneXus(ジェネクサス)」という開発ツールである。ご存知の方はまだ多くないかもしれない。一口に言えば、アプリケーションの自動生成ツールである。データ項目や画面、業務ルールといった設計情報をGeneXusの表記法で入力すると、ソースコードとテーブル定義情報を自動生成する機能を備える。

    GeneXusは南米生まれのツールである。ウルグアイのITベンダーであるアルテッチが1989年にバージョン1を開発した。バージョン2で、ソースコードとテーブル定義情報を開発者が一切記述しないという意味での「100%自動生成」を達成。以降、手作業の開発に比べて20倍の生産性となるようにバージョンアップを重ねている。最新バージョンは「X(テン)」だ。

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    南米発のツールがIT業界に与えるインパクト - 記者の眼:ITpro

    あ、いやさ、これと同じものはすでに日本の開発者がオープン・ソースでつくっているよ。かなり優秀だよ。

    伊賀敏樹氏(a.k.a. いがぴょん)のblanco Frameworkがそれだ。

    http://www.igapyon.jp/blanco/blanco.ja.html

    伊賀氏が勤めるNTTデータビジネスブレインズ社で有償サポートもやっている。

    わざわざ外国製で商用のものを紹介する意味がわからんし、IT Proもまずは日本発のそちらを取材してから比較記事などを記述すればいいのに。

    (via kashino)

    (golorihから)

    — 5日前・リアクション552件